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遺♪書♪(何

一音ずつ、語尾が上がる感じに読んでいただけると幸いです(何が


えーと、あれですね。
死ぬ死ぬ言うてるやつは死なん、というジンクスにあやかって、いきなり公開の場でこういうことを書いておこうかと。
ええ、ちょっととあることに動揺しているのです。

でも、その前に近況報告。



23日土曜日から、実家に帰っておりました。
24日の夜に高校時代の友達と飲みに行こうって話があって、それにあわせて帰省してみたのでございます。
もっとも、帰宅したところで父母は旅行中だったのでございますが。K賀・N登とはまた、いいところへ出かけていたものでございます。気象条件が荒れ放題だったようですけれども。

おかげで、だだっ広い実家で一人酒ですよ(ぇ

とりあえず、微発泡清酒250mlと新生3を四本、それからベイリーズの残りを牛乳で割ったやつとか飲んでました。例によって深夜まで。
最近、飲むと深夜までたどり着きます……あうち。

24日は昼から同級生とカラオケして、夜は飲み。
もっとも恩師が当日キャンセル。気象条件の悪さはこんなところにも影響を与えたのでした。残念残念。
また先生とは飲みに行く機会が……あればいいなぁ(何


帰宅後、両親相手に色々とぶちまけ。ついにぶちまけ。
ええ、ついに言ってしまいました。これまで溜めていた色々を。
新たに困ったことは……これで本当に心残りがほとんどなくなっちゃったことですかね(ぉ
すっきりしてしまいましたーよ。


そんでもって、25日本日、昼前に祖父母宅へ行って両親の旅行の土産を手渡して参りました。
私の顔を見て二人とも喜んでくれたようで、よかったです。
なんだか、先立つ不孝っていう言葉が脳裏をかすかによぎりますねぇ……かすかですが。

そしてお昼を父とともに食べに行き、近鉄特急に乗ってO阪まで帰って参りました。



さて。ここからが本題……なのかな。
見ていると気分悪くなること請け合いですから、興味ない人はホントに見ないほうがいいですよ。
なら書くな、という話ではあるのですが……
まぁ、そこで書いてしまうのが私の心の弱さです。「見てください!」という気持ちがないわけではないのです。特に、親しい人とか。






情けない話。
とりあえず、まだ死にたいとはさすがに思わないので、思いっきり「死ぬ」って書いときます♪

死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ。

ふう、ちょっとすっきり(何




まぁねぇ。
ちょっと前に、大学時代のサークルのことで、深入りしてしまいまして。
後輩を一人、やめさせちゃったといいますか。いや、やめさせたんですが。
サークル首脳部と協議した上で決めたことではあったのですが、実際に彼の首を切ったのは、執刀したのは、私でした。

もちろん、恨まれることは覚悟の上です。というか、現役の人間に恨みを向けさせるわけにはいきません。そこへ導いたのは、これまでサークルと深く関わってきた、余計な世話を焼きまくっていた、OBとして先輩としての、私の責任ですから。

でですね。
一応、私はその後輩のブログをちょくちょく見たりしちゃっているわけです。
この場で「見ている」ことをカミングアウトするなよ、って話でもあるんですが。
しかし、そのブログ中で私のことと思しき内容が出てきちゃったもんですから、どうにも落ち着いていられないわけです。

私は、本当に刺されるかもしれません。

自業自得です。仕方のないことだとは思います。私はそれだけの恨みを買ったのですから。
ただし、刺したほうにはそれなりの報いを受けてもらいます。末代まで祟るのは当然のこと、現実的にも法の裁きを受けてもらわねばなりません。そうでない限りは、私はタダで死んでやらない。
私を殺そうというなら、それなりの覚悟をしてもらわなければ。
そして、それ以上周りに禍を及ぼさないようにしてもらわなければなりません。
私以外の人間を殺させたりなどするものか。




とりあえず、親とも色々と話しはしたし、友達とも会って話をしたし、恋人とも別れたし、大学院はなんとか出られそうだし、就活も一応成功裡に終わっていますし、心残りはあまりないんですが。

いやはや、それでも、怖いものは怖いのですね。
今もちょっと手元とか身体とかが震えています。部屋が寒いだけかもしれませんが。
あと、ちょっとお腹周りが苦しくて吐き気を覚えたりするのも、昨日のお酒のせいかもしれませんが。

刺されたら、痛いんだろうなぁ……
血もいっぱい出そうですねぇ……
献血しばらく行ってませんが、手帳持ってたら優先的に輸血が受けられるのかしら。
ああ気分が悪い。気持ち悪い。

そんなことばかりが頭の中をぐるぐる回ります。




まぁ、単にそいつがブログ中にやめさせられた時のことを延々ラップの詞のような感じで書いてるだけなんですけどね。
もともとひどかった内容が、最近どんどんエスカレートしてきているような気がしまして。
で、本当にその文章通りになったらどうしようかと。そう考えた結果が、今日の私のこの記事でございます。
笑ってやってくださいまし。
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不愉快

希死念慮すら知らない無知。無知は偏見を生み、偏見は一般論を振りかざし他人を傷つける無神経な言動になる。無知は言い訳にならず。
意味を理解できるか? あんたのブログも不特定多数の人間が見ている場だ。

謝罪と感謝

なるほど、不特定多数の見ている場で、上記記事のようなことをつらつらと書くことについては、軽率だったと反省いたします。さぞ不愉快に思われたことと存じます。
申し訳ありませんでした。



まずあなたは、私が無知であるがゆえに他者を傷つける言動をしたとして、私を責めていらっしゃる。仰るとおりです。私は「希死念慮」という言葉を今の今まで存じ上げておりませんでした。
手元に辞書などがございませんので、私なりにWebで調べてみました。色々と系統だった論説があるようですが、ひとことで言えば「わけもなく死にたくなること」であると、私は解釈しました。

そこで、私の上記記事の内容、そして私自身の内面に問うてみます。私が抱いているのは希死念慮であるのか、と。

答えは、NOです。

私は、別に、わけもなく死にたくなったわけではありません。
そもそも私は単純に、例の人物に対して、他者に殺される覚悟もなしに殺意を口にするな、ということが言いたかったのです。それこそ、余計なお世話というものかもしれませんが……。
そして、その殺意が本物であるのなら、私はその殺意の対象にかなりの愛着を持っているものですから、庇わなければならない。傷つけられるのを見ていられない。そう思っただけのことです。
別に死にたいとも、死のうと思ったわけでもありません。ただ、庇って刺されたら死ぬかもね、と思っただけなんです。自分の死の可能性を認識しただけです。

だから今、私は実のところ、ほっとしています。かなり安堵しています。
例の人物の殺意は、あくまでも憎しみや恨みを抱いている段階のものであり、本気で誰かを刺そうと思っているわけではないらしいことが判明したからです。
本当によかった。これで私は死ななくてすみます。これでも、三月には色々と予定が入っているのですよ。友人宅へ泊まり込みで遊びに行ったり、I見銀山までドライブする計画があったり、修士の学位を授与される可能性があったり。他にも色々ありますが、これらのそれぞれが、私にとっては楽しみなんです。これを奪われることがないとわかって、私はかなり嬉しく思っていますよ。



最後になりましたが、この場にて、私の無知と、それゆえにあなたを不愉快にしたことについて、改めてお詫び申し上げます。本当に、申し訳ありませんでした。
この私のコメントが、あなたの「意味を理解できるか?」という問いの答えになっているかどうか。そこは今ひとつ自信がありませんが、今の私に申し上げることができるのは、ここまでです。

また、この記事とこのやりとりをご覧になって不愉快になられた方が他にもおられるのでしたら、その方にもお詫び申し上げます。申し訳ありません。

そして、このような記事にコメントをいただけたこと、まことに感謝の念を覚えます。
ありがとうございました。

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にょっふん

Author:にょっふん
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大したものはありませんが、
のんびりしていってください。

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