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新春萬福

COEDOビールとあほやのタコ焼きにて、いい気分。

年が明けましたね。
ちょっぴり一息ついております、にょっふんです。
謹んで新年の来たるをお慶び申し上げます。

なんと言いますか、更新の少ない雑記ではございますが、本年もよろしくお願いいたしますm(・ω・)m



ちなみに、何故一息ついているのかと申しますと、今日が非番だからです。
うちの班内では、私と某社員の二人だけ。
他の方々は今日も配達に勤しんでおられます。

なお、うちの母は、私が指摘するまで「一月二日は休配日」と思い込んでおりました。
まぁ、数年前まではそうだったんですけどね……

年末からこっち、とにかく忙しいのなんの。
パソコンの電源点けるヒマだってほとんどありゃしません。
仕事では、支店長の無能ぶりに振り回され、プライベートでは年賀状の印刷とか部屋の片付けとか……まぁこっちはそれほど比重高くないんですけれども。部屋全然片付いてないし(こら
とりあえず、勤務態勢としては、大企業のくせに労基署に通報されるとまずいんじゃないかって有様ですけれど。これが可能だったのは、もともと公務員だったからなんだろうなぁ。
私企業として年賀業務をやるには、もっときっちりと段取りを作っていく必要がありますね。残業が増えるのはともかく、連勤がとんでもない。

年賀配達は終えましたが、これからはその年賀状が通常信と一緒になって処理されることとなります。
日々の要配物数が桁違いに増えます。
先輩方のお話では、「一月二日が一番しんどい」のだそうで……今日の非番に感謝。
あとしんどそうなのは、短期バイトが期間満了で退職する五日以降ですか。がくぶる。



短期バイトといえば。
うちの配達区では、内務担当一人と外務担当が二人、配属されています。
この外務担当二人のうち一人は高校生なのですが、それがどうやらうちの従妹と同じ学年らしいと今日気付きました。だめじゃん私。今年は実家に帰らず親戚にも会わないからお年玉渡さなくていいとはいっても、せめて覚えておけよ私。
親戚不孝。もらったお年玉は返さない!(・ω・)b ←ぉぃ

しっかし、この高校生女子、根性があります。
同じく外務の大学生も、なかなかいい働きをしてくれます。
副班長らの話では、今年のうちの区はバイトに恵まれているのだそうで。おかげで私も大助かりです。
あれですね、あの年頃の連中の「カネよこせ」パワーってのはもの凄いんですね。若いっていいなぁ。
そんな彼らから見た私の印象は「32歳独身」だそうですが。んー惜しい。あと八歳若いです。




年始早々から本当にどうでもいいことばかり書き並べておりますが、そのついでに覚書。
最近の私に対する呼称一覧。

・とっちゃん(私の本名の頭文字から)
 主な使用者:副班長
 たまに、彼が「とつとつとつとつ……」と呟き始めたら、それは確実に私を呼んでいます。

・クリストフ
 主な使用者:いっこ隣の区を担当する先輩期間雇用社員
 たまに「クリストフ、今日はどう?」と調子を訊かれます。
 その度に私は「やばそうですジャン・ピエール」と適当に答えます。
 苦言を呈されました。

・とってぃ
 主な使用者:先輩期間雇用社員大勢&大学時代からの友人
 研究室時代にもそう呼ばれていました。私の本名から。
 何だか自然にそういう方向に行くみたいですね。父も仕事場ではそう呼ばれているのだそうです。
 名誉な呼ばれ方ですが、……名前負けのような気もちびっとします(苦笑

・三号
 主な使用者:alooonさま他その周辺の方々
 とある一地方(というか私の居住地方周辺)でのみ通用。
 某放送局の夕方頃のニュースバラエティか何かの番組に登場するお天気キャスターから。
 番組中にはそのキャスターの名を冠した「二号」と呼ばれるものが存在するのだとか。
 私もネット上でその顔写真を見ましたが。ありゃダメです。ホントに似てる……
 特に、斜め方向からの写真には本気で殺意を覚えました。てへ。
 おそらく弟は「四号」。


特に「三号は」どうにかしたいです。



さて。

仕事上の関係もあるんですよゲヘゲヘキャンペーンの展開の甲斐あってか、うちにもちょいちょい年賀状が届きます。
しかし、そのうちの某友人からいただいた一通は、当社謹製の年賀ハガキを使用していませんでした。
しかも、切手貼付面の下に「年賀」という朱書きもなかった……!
それでも消印は「1月1日 年賀」と……

これは確実に中身読まれてます。要注意。

普通は区分機で年賀信と通常信を仕分けしますが、その決め手は「年賀」の朱書き。
区分機自体、朱書きに反応するように作られているそうです。宛名面に朱書きがあったら、即、はねる。
しかし、私製年賀の場合、社製年賀と比べて判別が難しい。となれば、必然的に人の目で見て判断することになるわけです。
その友人が直接窓口に持ち込んで発送したのならともかく、そうでなかったとしたら。

まぁ、ハガキの場合、どうしても目に触れるものは目に触れるのですが、ね。
ちょっとは気にしていただきたく。仕分けするのも配達するのも、結局は人間です、よ、っと。





とまぁ、余計なお小言を申し述べてしまいましたが。
あらためて、こんな私なんぞに年賀のお言葉をくださった全ての方々に、厚く御礼申し上げたく存じます。
ブログ上で、ってのも失礼な話ですが、ね。

そして。

最後にもうひとたび。
本年も、にょっふんをどうぞよろしくお願い申し上げます。m(・ω・)m



さー、あしたからまたおしごとだー!
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